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| 「Kobe Art Annual NEXT STAGE planning『オープンミーティング』」 |
NO.248 Data:2006/10/25 12:06 投稿者:神戸アートビレッジセンター |
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関係各位 神戸アートビレッジセンター(KAVC)では、11月から12月にかけて、 「Kobe Art Annual NEXT STAGE planning『オープンミーティング』」を開催致します。
「神戸アートアニュアル」は、1996年から2005年の10年間、当館の設立主旨である若手芸術家育成の理念に基き、アーティストのセルフプロデュースのトレーニングの機会として作家の主体性を重視した独自のプログラムを展開してきた展覧会です。
10年間の参加作家達は、美術館の企画展への参加や各賞の受賞など目覚ましい活躍を遂げ、また、作家と同世代のデザイナーやインターンスタッフ達も本格的な職業としてアートの現場に参画し、芸術の新たなコミュニティーの発生に関与しています。
「神戸アートアニュアル」は、10年間を一区切りとして昨年度にこれまでの形式は幕を閉じましたが、『オープンミーティング』は、これまでの出品作家、インターン、デザイナーが集い、これから必要な芸術環境について検討しつつ、アニュアルの次なるビジョンについて語り合う公開ミーティングです。
テーマや内容はプロローグとして用意しておりますが、集った人々によって言葉は 踊り、シナリオのベースは紡がれます。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
============================= ■全体名称:「Kobe Art annual」NEXT STAGE planning 『オープンミーティング』 ■ゲスト:「神戸アートアニュアル1996-2005」参加者有志 ■開催日時:11月3日(祝)、5日(日)、11日(土)、 12月2日(土)、3日(日)、9日(土)15:00〜18:00 ■主催/会場:神戸アートビレッジセンター1F/1room 神戸市兵庫区新開地5-3-14 ■問い合わせ先:神戸アートビレッジセンター 木ノ下、伊藤 078-512-5500 http://kavc.or.jp ■プログラム(詳細下記参照): 各回15:00-18:00/無料/定員30名(当日先着順) ※都合により、予告なくプログラムやゲストの変更がありますことを予めご了承下さ い。 ============================= ■11/3(祝)「レジデンスプログラムの送受信」 ゲスト:稲垣智子 大崎宣之 表 恒匡 中川久子 中西信洋 北城貴子 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 近年、新たなアーティスト支援の機会として普及してきた「アーティスト・イン・レ ジデンス」(国内外から芸術家を招き,一定期間,住居や仕事場を提供し,滞在中の 創作を支援する活動や施設)。多くのアーティストにとって、有意義な奨学金・留学 制度であると同時に、地域活性事業としての役割も担う本システムについて、主に日 本の情報紹介と共に、レジデンス経験者を中心に実体験に基づいた現状と可能性につ いて洗い出します。
■11/5(日)「展覧会というメディアの可能性」 ゲスト:荻野瑞穂 木下寛明 国谷隆志 小橋陽介 中川トラヲ 馬場晋作 浜田暁 子 藤部恭代 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー アートプロジェクトやワークショップなど多様化するアートの一方で、最も一般的で 従来的な作品発表/鑑賞の機会として定着している展覧会。ここではあえて、美術館 やギャラリーといった美術の為の場所での活動形式の可能性について再確認しながら、アーティストならではの視点から、現状を問い直すと共に、思い思いのアイデアや提案を含めて、そのテーマや手法や企画など、より具体的な構想や計画について語り合います。
■11/11(土)「アートとデザインを往来する」 ゲスト:杣 めぐみ 田中健司 PUBWAY 溝江壽之 八木良太 吉田 裕 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 同じ創造行為でありながら、機能やクライアントの有無、マーケットの違い、問題の 提示と解決など、漠然とした認識の境界線が見え隠れするアートとデザイン。アニュ アルのゲストトークでも多くのアーティストやデザイナーの方々をお迎えしましたが、表現者として本質的な違いは無かったでしょう。そこで、この似て非なる領域を自由に往来するアーティストを中心に、自身の活動や新たなプロジェクトの可能性について模索します。
■12/2(土)「アーティストとして生きる術」 ゲスト:飯川雄大 泉 依里 金氏徹平 田中秀和 中村浩一郎 古川智大 安冨洋貴 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー アーティストという個人商店主として生きる場合、通常の日常生活とは個別に、作品 を創る、発表する(その為の資金/資材を確保する)ための様々なセルフプロデュー ス/マネジメント能力が問われます。マニュアルの無いサバイバルに挑む人生をなぜ 選択するのか、、、。その魅力に見せられた果敢な人々と共に、今と未来を生き抜く ために必要な、環境や関係や技術になどを整理しながら、個人的な欲望とビジョンに ついて思いを巡らせます。
■12/3(日)「複合/横断/メディアミックス」 ゲスト:井野敬裕 金澤麻由子 木内貴志 粂野健太郎 坂川 守 谷本 研 地石浩 章 ムラギしマナヴ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 個人の作品表現として、絵画や彫刻やインスタレーションなど多岐に渡る手法/形態 があると共に、映画や舞台の美術、照明としての映像、新たなテクノロジーとのコラボレーション、医療や福祉の現場における活動など、一口にアートと言っても、その手法や環境やジャンルは、今日ではより複合/横断的です。こうした様々な現場の経験者を中心に、複合文化施設であるKAVCでのプロジェクトやその他の環境に必要な諸条件を検討します。
■12/9(土)「参加するアート」 ゲスト:渋谷由佳 多田智美 土田恵好 虎石 薫 仲野祥代 村井美々 山本麻紀 子 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー アートに必要な存在として、アーティスト(創り手)×企画者やマスコミ(繋ぎ手) ×鑑賞者(受け手)といった従来の関わり方の一方で、作品プロセスに多くの人々の 関与を前提とするアートプロジェクトやワークショップ、そしてボランティアやイン ターンなど、アートへの参加形態は様々です。また、一見、受け身に思いがちな鑑賞 行為も主体的な参加と言えます。そうしたアートの双方向性と可能性について様々な 立場から発言します。
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| ヴィラージュの会 会員小品展 |
NO.247 Data:2006/10/24 14:23 投稿者:yoneda |
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◇ヴィラージュの会 会員小品展 会期:11/1(水)〜11/8(水) 午前10時〜午後6時 最終日pm5時(日曜日休廊) 会場:三浦アートギャラリー 大阪市北区西天満4-7-17サンレガシィ1F |
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| 渡の世界・静の器 |
NO.246 Data:2006/10/22 13:14 投稿者:ギャラリーCOZY |
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作家:篠原 渡 お面(色々な表情)・抹茶茶碗
篠原 静 花器・抹茶茶碗・カップなど 10月25日(水曜)まで
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| 第22回蒼蒼展 |
NO.245 Data:2006/10/19 11:31 投稿者:edel |
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第22回蒼蒼展 京都展会期:10/18(水)〜10/22(日) 会場:京都府京都文化博物館5F展示室 京都市中京区三条高倉角 |
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| 高田芳樹展 痕跡−気配−記録 |
NO.244 Data:2006/10/18 16:06 投稿者:ぎゃらりー由芽 |
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高田芳樹展 痕跡−気配−記録 TAKATA Yoshiki Exhibition 2006年10月28日(土)〜11月12日(日)
作家コメント 「私は、空間を私型(わたしかた)に移動する。空間は、私型を受け入れる。私は、光や風や熱を感じる。そして、ときどきその痕跡を記憶する。わたしは、・・・稀に「記録」する。」
韓国、ベトナムなどアジアでの発表も多数。2006年8月にはルーマニアで開催された展覧会に参加。そこで記録された痕跡は…。
12:00〜19:00 木曜休廊 ぎゃらりー由芽 〒181-0013 東京都三鷹市下連雀4-15-2 ホワイトマンション101 JR中央線三鷹駅南口 徒歩5分 駐車場有
Tel:0422-47-5241 Fax:0422-47-5034 URL http://www1.parkcity.ne.jp/g-yume/
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| 小品展、個展のお知らせ |
NO.243 Data:2006/10/17 12:27 投稿者:瀬下ゆり子 |
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<<小品展(グループ展)>>
会期:10/23(月)〜10/28(土) 11:30AM〜7:00PM(最終日4:00PM) 企画:銀座 小野画廊 東京都中央区銀座1-9-6 第2銀緑ビル2F tel 03-3535-1185
*小品を4点展示します。
<< 瀬下ゆり子展 -心の深き扉- >>
会期:10/30(月)〜11/4(土) 11:30AM〜7:00PM(最終日4:00PM) 企画:銀座 小野画廊 東京都中央区銀座1-9-6 第2銀緑ビル2F tel 03-3535-1185
*100号3点を含む新作を展示します。ご高覧下さいませ。
*今後、月に1度くらいのペースで、新作展を開催する予定です。
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| 笹井 飛文子&クイール革工芸創作展 |
NO.242 Data:2006/10/16 18:46 投稿者:笹井 飛文子 |
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笹井 飛文子&クイール革工芸創
■平成18年10月17日(火)〜23日(月) ■9階 三越ギャラリー (最終日は午後5時にて閉場) 三越 札幌店 tel:011-271-3311(代) 〒060-8666 札幌市中央区南1条西3丁目8 http://www.mitsukoshi.co.jp
◆平成18年11月1日(水)〜7日(火) 10:30〜18:00 ◆ギャルリー ル・コアン銀座 (最終日は午後5時にて閉場) 〒104-0061 東京都中央区銀座4-5-14 B1F tel: 03-3535-5259
テーマ 〜用〜
映す、容れる、装う etc 日常の生活の中で活用される物を 革を素材として、工芸作品を展示致します。 是非ご高覧下さいますよう御案内申し上げます。 笹井 飛文子
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内容: ☆兵庫県芦屋にて☆ アートセラピーを楽しく学べる本格的な講座が始まります。
■アートセラピー? アートセラピーでは、自分の心の中にある言葉になりにくい 気持ちを、絵を描いたり、いろんな素材を使って創作し、 上手い下手は関係ない空間で自由に表現していきます。 表現をしていく中で、心や体が楽になったり、 溜まっていたストレスを発散できたりするので、 心身のケア、などに役立ちます。 また自分の深い部分への気づきにも 繋がります。
■アートセラピー講座 スタート:10月19日(木)18時45分〜21時15分 毎月第1・3木曜日行います。
☆体験を中心とした授業なので、楽しく分かりやすく 学んでいただけます。
詳しい情報は資料をお送りさせていただけます。 お気軽にお問い合わせください。
■アートセラピー一日体験講座 ○10月19日(木)18:45〜21:15 ○11月 2日(木)18:45〜21:15
参加費:3500円 テーマ:アートセラピーとは何か? どんな人に対して、どのように行うの? 何故アートなの? 講師:森すみれ 場所:芦屋市民センター
※ワークを体験しながら、学んでみてください。 ※お問い合わせはメール、HPをご利用ください。
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| 街と自然のシンフォニー 中村 彰宏展 |
NO.240 Data:2006/10/10 18:37 投稿者:株式会社 エデル |
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ご案内いただきましたので ご紹介致します。
街と自然のシンフォニー 中村 彰宏展 2006年10月2日(月)〜10月27日(金) 午前10時-午後5時 土・日・祝日休館 入場無料 主催 読売新聞大阪本社/読売テレビ/JR西日本
北海道在住の水彩画家、中村彰宏はヨーロッパ各国や ニューヨーク、バンクーバーなど海外の仕事で洗練さ れた造形感覚を培いました。また北海道の豊かな自然 を彷彿とさせる、やさしい色合いと画面構成も魅力的 です。心をこめて描きおろした新作シリーズをご高覧 下さい。
JR大阪セルビィスギャラリー tel 06-6342-0411 〒530-0001 大阪市北区梅田1-3-B1F JR東西線北新地駅構内
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| アートイニシアティヴの創造性「芸術が行動する社会へ」 |
NO.239 Data:2006/10/08 11:01 投稿者:境田 |
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■タイトル:アートイニシアティヴの創造性「芸術が行動する社会へ」 (文化庁平成18年度「文化芸術による創造のまち」支援事業)
■コンセプト:“アート・イニシアティヴ”(=芸術の自立性、先進力)を体感する「トークセッション」と横浜のまちを舞台に体験する「ワークショップ」、そして実際に全国の優れた活動が一堂に介する芸術見本市「ショーケース」で構成されます。芸術の分野において第一線で活躍するアーティストやディレクターとのやりとりを通じて、都市における“芸術の主導性”を体験しながら考察します。最後に開催される「ショーケース」では、全国各地で独自に活動を展開する芸術組織約50組が、横浜スタジアムに隣接する「ZAIM」に集結し、それぞれがブースを設けてのプレゼンテーションを展開します。また全国セレクションのヴィデオ上映会や専門家による芸術相談「クリニック」等を予定。 近年、活発な日本のアート・イニシアティヴによる芸術の動きを包括的に概観し、リアルに伝える初めての試みとなるでしょう。芸術が社会のなかで直に行動していく姿勢をぜひ体感してください。
■プログラム:トークセッション 1ーアートの発生源をさぐる 「アーティスト・コンプレックスが与えたもの」 2006年9月24日(日) 山野真悟(ミュージアム・シティ・プロジェクト/福岡、横浜トリエンナーレ2005キュレーター) 角 知子(新世界アーツパーク/大阪) ゲストアーティスト:レオ・ファン・デル・クレイ(写真家/オランダ)
2ー地域のなかのアート 「求心性のあるアートプロジェクトを考える」 2006年10月15日(日) 中村政人(アーティスト、アーティスト・イニシアティヴ「コマンドN」主宰) 毛利嘉孝(東京藝術大学助教授)
4.5-ワークショップ導入編 「都市型アート・イニシアティヴの創造性」 熊倉敬聡(慶應義塾大学理工学部教授)/岸健太(建築家) 2006年11月26日(日)
6-実践編 「都市型アート・イニシアティヴの創造性」 2006年12月17日(日)/ 2007年1月14日(日)
7-ショーケース 2007年2月2日(金) 3日(土) 4日(日)
■主催:アート・イニシアティヴ・シティー実行委員会(AAN,横浜市) ■ホームページ:http://a-a-n.org/AIC/index.htm
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| GlasritzenstudioJ.M.作品展示のおしらせ。 |
NO.238 Data:2006/10/07 06:26 投稿者:kaikou |
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テーブルコーディネート2006 GlasritzenstudioJ.M. グラスリッツェン作品によるテーブルコーディネートを横浜山手西洋館、外交官の家(イタリア山公園)で行います。期間は10月14日(土)から27日(金)9:30-17:00。JR根岸線石川町駅より500m。3回目となる今回は2週間の展示期間となっています。秋空の元、イタリア山公園から眺める横浜の街並みも気持ちの良いものです。どうぞお越し下さい。
http://www.bloglasritzen.com/glas/2006/10/post_5bd7.html |
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| トヨタ・アートマネジメントフォーラム2007参加セッション企画・運営団体募集! |
NO.237 Data:2006/10/05 14:53 投稿者:ネットTAM(ネットタム)運営事務局 |
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ トヨタ・アートマネジメントフォーラム2007 「なぜ、いまアートなの?―アートの力、アートの社会的価値を考える―」 参加セッション企画・運営団体を募集します! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
トヨタ自動車は、メセナ(芸術文化支援)活動の一環として96年よりトヨタ・アート マネジメント講座(TAM)を各地で実施し、04年からはネットTAMを運営してまいりました。 そして、このたび、ネットTAMと連動させた新たな企画として、 アートマネジメントを 語り合う“企画参加型フォーラム”を、2007年3月3日(土) トヨタ自動車東京本社にて 開催したいと考えております。
本フォーラムでは、「なぜ、いまアートなの?―アートの力、アートの社会的価値を 考える」という総合テーマを設定し、アートの現場が直面している切実な課題、 今だからこそ議論しなければならないアートと社会の関係等について、 さまざまな切り口で、思い切り公開討論していただく公募セッション枠を設けました。
セッション開催に必要な費用(謝礼・交通宿泊費等含)や広報等はトヨタ自動車が 助成します。また、選ばれた企画はネットTAM 上での情報発信を継続サポートします。
個別セッションのテーマや形態(パネルディスカッション、ラウンドテーブル、 対談、等) は自由です。公募セッション枠は3〜5。締め切りは10/31(火)です。 多数の応募をお待ちしています!
▼募集要項、応募用紙のダウンロードはこちら http://www.nettam.jp/forum07/ |
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| 田邊慈玄展 「夢幻」という構成原理 |
NO.236 Data:2006/10/03 04:18 投稿者:Mugen |
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日本人が受け継いできた共有財産である、日本の伝統美術、文様の美を、画法や形にとらわれることなく、あらゆる組み合わせと実験的なテーマで、新たなものを生み出す。今回のテーマである「夢幻」という構成原理(夢まぼろし。実体がなく無常ではかないこと。)を、独自の思想と斬新な構図で絢爛豪華な世界を表現している。田邊慈玄の美で、日本、海外で商品化された数々の商品の展示、販売も致します。
【タイトル】田邊慈玄展 「夢幻」という構成原理 【会場】 Gallery 花いろ(哲学の道) 京都府左京区鹿ヶ谷桜谷町47番地 075-761-6277 【会期】 2006年10月24日(火)〜10月31日(火)11:00〜17:00 【作家】 田邊慈玄(ZIGEN TANABE) http://www.out-of-the-blue.us/ztanabe.html 【交通アクセス】・四条河原町より市バス32系統上宮ノ前町下車 徒歩3分 ・JR京都駅より市バス5系統真如堂前下車 徒歩10分 哲学の道のメインストリートの対岸側(東側) 目印は大きな赤い扉です。 |
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| 物部 隆一展 -有機幾何学- |
NO.235 Data:2006/10/02 20:46 投稿者:株式会社 エデル |
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案内状を頂きましたので掲載いたします。 2006年10月3日(火)〜10月29日(日) 11:00〜19:00(最終日は17:00 会期中無休) 物部 隆一展 -有機幾何学- 協賛:(株)住友倉庫
海岸通りギャラリー CASO Space C 大阪市港区海岸通2−7−23 Tel/Fax 06-6576-3633
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| 全国アートNPOフォーラムinあおもりの開催 |
NO.234 Data:2006/09/29 14:51 投稿者:三澤 章 |
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全国アートNPOフォーラム in あおもり 開催のお知らせ http://arts-npo.org/artnpoforum.html ★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★ 全国アートNPOフォーラム in あおもり 2006年10月14、15日 ──────────────────────────────────── アートNPOリンクと全国アートNPOフォーラムinあおもり実行委員会では、『全国アートNPOフォーラム』を青森市で開催します! 2003年からつづく全国アートNPOフォーラムも今年で4年目。 昨年からテーマとなっている「アートでまちを考える」をさらに掘り下げ、地域の課題やアートを取り巻く状況を明らかにし、アートNPOの存在意味を地域に問うとともに、次なる時代に向けて課題の解決を図ります。新たな潮流を生み出しつつあるアートNPOフォーラムにぜひともご期待ください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ [概要|全国アートNPOフォーラム in あおもり] ストリートファイティング 〜創造都市における市街戦術〜 「青森の街を、どうしていきたいか?」 http://arts-npo.org/anf2006_ao.html ──────────────────────────────────── 県立美術館の開館、地域を拠点に活動するアートNPOの動きなど、青森県域をめぐるアートの状況は、めざましく激動し全国的な注目をあつめている。 一方、青森の中心市街地は、空洞化に戦いを挑み活性化している全国屈指の注目商店街である。ここにアートの力がどのように寄与できるのか。 都市をアートによって活性化するための方法について徹底的に討議する。 ──────────────────────────────────── 日 時:2006年10月14日(土)13:00〜17:45 15日(日)10:00〜18:00 場 所:青函連絡船メモリアルシップ 八甲田丸(青森市柳川1-112-15先) 詳 細:http://arts-npo.org/anf2006_ao.html 参加費 :二日通し券 3,000円 一日券 2,000円 ※アートNPOリンク会員割引有 申込方法:メールまたはファックスに下記を記入のうえ申込。 [記入事項]1)お名前(ふりがな) 2)ご所属 3)電話番号4)メールアドレス 5)参加日 [申込先]全国アートNPOフォーラムinあおもり実行委員会 E-mail forum2006@anpos.or.jp FAX 017-776-9003 問合せ先:全国アートNPOフォーラムinあおもり実行委員会(担当 三澤 章) TEL 017-776-9002 E-mail forum2006@anpos.or.jp
プログラム: 【10月14日 13:00〜17:45】 13:15〜13:30 「カリスマによる市街戦術に学ぶ」 加藤博(青森市街づくりあきんど隊) 13:30〜13:50 基調報告「青森におけるクリエイティブファイティング」 松林拓司(東奥日報社 社会部) 13:50〜15:10 活動報告 青森県内のアート関係者による活動報告 15:25〜16:15 対談「市街戦術の実践:創造的サバイバル術」 豊嶋秀樹(graf)×菊地敦己(Bluemarkアートディレクター) 16:15〜17:45 フォーラム「徹底討論:ストリートファイティング 創造都市における 市街戦術」来場者全員参加
【10月15日 10:00〜18:00】 10:00〜17:00 フォーラム「徹底討論:ストリートファイティング 創造都市における 市街戦術」来場者全員参加 (フォーラムの途中、ゲストスピーチが入ります) 17:00〜17:10 別府フォーラムの紹介 17:10〜18:00 解散会
<ゲストスピーチ>(フォーラムの途中に開催) 10:00〜10:30「検証:前橋戦線異常なし!?」 白川昌生(アーティスト) 13:00〜13:30「提言:アートNPOによる社会変革モデル」 村上タカシ(美術家) 15:15〜15:45「展望:未来へ」 加藤種男(アサヒビール芸術文化財団) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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| 藤井孝次朗展 −生成− |
NO.233 Data:2006/09/27 17:28 投稿者:ぎゃらりー由芽 |
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藤井孝次朗展 −生成− FUJII Koujiro Exhibition 2006年10月7日(土)〜10月22日(日) 「証言」というタイトルで発表を続けてきた藤井孝次朗が、今回は「生成」をテーマに和紙とキャンバス上にアクリル絵具などで表現した作品を展示いたします。 12:00〜19:00 木曜休廊 ぎゃらりー由芽 〒181-0013 東京都三鷹市下連雀4-15-2 ホワイトマンション101 JR中央線三鷹駅南口 徒歩5分 駐車場有
Tel:0422-47-5241 Fax:0422-47-5034 URL http://www1.parkcity.ne.jp/g-yume/
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| 福井タマエ水彩画展 |
NO.232 Data:2006/09/25 15:33 投稿者:株式会社エデル |
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(社)日本水彩画会 会員
福井タマエ水彩画展
[期間]
2006年9月26日(火) 〜 10月1日(日)
11:00 〜 18:00(最終日17:00まで)
[会場]
ギャラリー 賛
〒604-8006
京都市中京区河原町御池下ル 福三ビル4F<ロイヤルホテル北隣>
TEL:075-211-2651・213-2128
[アトリエ]
〒619-0214
京都府相楽郡木津町下川原20
TEL:0774-72-1430 |
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| 望雲 大屋窯 店 |
NO.231 Data:2006/09/23 13:46 投稿者:望雲 |
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| 福岡に拠点となるお店のある「望雲」が移動ギャラリー(ムービングギャラリー)として、山口県萩市の「大屋窯」さんで展示を開催致します。濱中史朗さんのやきもの作品、大屋窯の器、濱中孝子さんのアクセサリー、望雲セレクトの古いもの、望雲オリジナルプロダクト商品など、ゆっくりとお楽しみ下さい。すべて展示販売致します。 |
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| 第7回フィジカルシアターフェスティバルのお知らせ |
NO.230 Data:2006/09/16 16:20 投稿者:木村紀子 |
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第7回フィジカルシアターフェスティバルが、10月4日から9日の日程で開催されます。 今年の参加国は、ロシア・インドネシア・韓国・日本の4カ国6劇団です。 演目、タイムテーブル等詳細はWEBにてご覧ください。 また、ボランティアスタッフを募集しております。 通訳(英語・ロシア語・インドネシア語・韓国語)、料理、会場等1日でももちろんOKです。興味のある方はぜひ、お手伝いください。 お待ちしております。 http://www.storehouse.ne.jp/ptf/top.html
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| プラスビデオアワード2006 |
NO.229 Data:2006/09/13 00:21 投稿者:ひらまつ |
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+Gallery(プラスギャラリー)では昨年に続いて第2回目のビデオアートのコンクールを開催します。 今回は大学生対象の枠をはずし、より幅広く多様な映像作品を募集いたします。現在、撮影機材や編集ソフトが入手しやすくなったことやデジタル技術が普及したことから、気軽に映像表現に取り組める状況であると言えるでしょう。
このアワードの目的は、 若い才能を発掘し世界の舞台へ羽ばたく契機を作ることにあります。第1回のアワード作品は特定非営利活動法人CAS(大阪)へ巡回するなど、+Galleryのネットワークを通じて広がりのある活動を見せています。 出品作品のテーマは特に設けず、シングルチャンネルビデオ作品で10分程度の長さであれば内容自由。また発表の有無は問いません(応募作品に発表歴がある場合は出品票に明記)。入選作品(10作品程度)を+Galleryにて上映します。
このアワードは中部地域に限ったものではありませんので、全国からふるってご応募ください。
■出品資格 特になし(年齢・国籍不問) ■出品形式 Mini DVまたはDVD-R(※Mini DVが望ましい)NTSC形式 10分程度 1人1点 ※作品の返却はしません。 ■出品料 無料 ■応募〆切 2006年10月15日(日)必着 ■展覧会会期 2006年11月11日(土)〜12月10日(日) ■主催 +Gallery ■応募方法 下のアドレスからの出品票をダウンロードして、作品に添付してお送り下さい。 http://homepage3.nifty.com/plusgallery/award02.pdf ■送り先 〒483-8236 愛知県江南市布袋町南236 プラスギャラリー ■問い合わせ 0587-56-5547(ギャラリー) 070-5641-7953(平松) plus_gallery@mbn.nifty.com ■審査委員 雨森信(キュレーター remo[NPO法人記録と表現とメディアのための組織]) 吉岡俊直(メディアアーティスト 名古屋造形芸術大学助教授) 高橋伸行(アーティスト +Gallery) 冨永佳秀(アーティスト +Gallery) 平松伸之(アーティスト +Gallery) ■備考 応募作品の使用権と二次的利用権は主催者に帰属することを条件とします。 +Galleryでの展示の後、国内外のオルタナティブスペースやイベントなどに出品することを予定しています。 |
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